

AFTER BILL EVANS
Hosted by TAKASHI SUGAWA
ビル・エヴァンス、その先を鳴らす夜
TITLE
AFTER BILL EVANS
Hosted by TAKASHI SUGAWA
DATE & SHOWTIMES
MEMBER
佐藤浩一 (p)
梅井美咲 (p)
須川崇志 (b)
中村海斗 (ds)
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<出演メンバーからのメッセージ>
石井彰 (p)
私がジャズに初めて出会い、心を奪われたのがビル・エヴァンスでした。それ以来40年以上、守護神のように想い続けてきた彼の音楽。そのビルをリスペクトするライブに参加できることを大きな喜びと感じています。<AFTER BILL EVANS>は、私の歩んできた道そのものかもしれません。素晴らしい音楽家たちの演奏、ぜひ会場でお聴きください。
佐藤浩一 (p)
高校生の頃、最初に聴いてピアノで弾いたジャズの曲・3曲のうちの1曲が「Waltz for Debby」でした。エヴァンスの魔法のようなハーモニー、3人の演奏の生々しさ、ヴィレッジ・ヴァンガードの空気。自分にとってのジャズの原点です。その頃から20年以上経った今の自分のアプローチで<AFTER BILL EVANS>を表現します。ぜひ聴きにお越しください!
梅井美咲 (p)
私の好きなビル・エヴァンスのアルバムは、『From Left to Right』と『New Conversations』です。どちらも自身のアルバム制作時に愛聴していた大切な作品で、ここ1~2年の私の音楽スタイルに影響を与えてくれた音楽家のひとりがビル・エヴァンスでした。そんな私にとって今回このような企画に参加できることを心から光栄に、そして嬉しく思います。皆さまに会場でお会いできるのを楽しみにしております!
須川崇志 (b)
現代ジャズシーンに至るまで、ビル・エヴァンスが与え続けてきた多大な影響の現在地、それからその先へと続く未来の可能性に焦点をあてます。異なる世代から個性豊かな3人のゲスト・ピアニストを迎え、お馴染みの名曲やスタンダードはもちろん、オリジナル曲も交えながら、それぞれの視点からエヴァンスの音楽と向き合います。この貴重な2日間のステージを、どうぞお見逃しなく。
中村海斗 (ds)
僕が心から尊敬するベーシスト、須川崇志さんの呼びかけで集まった、石井彰さん、佐藤浩一さん、梅井美咲さんという3人の素晴らしいピアニストとともに、ビル・エヴァンスの名曲の数々をお届けします。それぞれのメンバーがどのような解釈で彼の楽曲を表現するのか、今からとても楽しみにしています。このような企画で素晴らしいメンバーと共演できることを、大変光栄に思います。ぜひお見逃しなく。




